プランニング翔

CONCEPT

PLANNING

企画立案

[ マーケティング戦略プランニングの鉄則・5W1H ]

マーケティング戦略の立案やプランを練るうえで、基本であり、かつ重要な要素の一つに「5W1H」があります。これをしっかり決めることから、プランニングを始めます。

  • When … いつ(時間)/ Where … どこで(場所)

    最初にWhen(いつ)Where(どこで)を伝えることで、時間と場所が明確になり、その先の内容が頭に入りやすくなります。

  • Who … 誰が(主体)/ What … 何を(物・行動)

    次にWho(誰が)とWhat(何を)を伝えることにより、結果が明確になります。次に説明する過程の前に結論を持ってくることで、伝えたいことが明確になります。

  • Why … なぜ(理由)How … どのように(手段)

    最後にWhy(なぜ)、How(どのように)がきます。どのようにその結果に至ったのか過程を説明していきます。

5W1H
5W1Hを意識することで得られる効果

5W1Hの構成に当てはめ、箇条書きにすることで、情報の過不足に気づきやすくなります。加えて、自分自身も伝えたい情報の主旨を見失いにくくなります。そのため、相手に正しく伝わらず何度もやりとりするなど、時間や手間を取られない上手なコミュニケーションが可能になります。

DOING

広告展開

目的別に応じた魅力あるデザインと様々な媒体の組み合わせで広告展開いたします。

様々な媒体と媒体を掛け合わせ相乗効果を生み出し、単体での活動よりも高い効果を狙います。ユーザーのメディア接触機会が多様化・細分化している現在、マスメディアだけでなく企業とユーザーとのコンタクトポイントをマネジメントして広告効果の最大化を図るということが戦略の基軸です。様々なメディアを使い分け、複合させ、最適な組み合わせでの広告や情報の企画をご提案します。

広告展開
営業品目

●印刷物(名刺/チラシ/リーフレット/パンフレット/イベント/ポスター封筒/帳票類/挨拶状) ●ノベルティ ●新聞広告/雑誌広告 ●イベント企画 ●キャラクター/イラスト制作 ●ロゴ制作  ●屋外広告/交通広告 ●ラジオCM ●ホームページ・ランディングページ制作 ●動画制作 ●SEO対策 ●SNS広告

ACTION

効果測定

投資に見合う効果を得るためにはPDCA(Plan-Do-Check-Action)サイクルマネジメント
正しく継続的に実行する必要があります。

無料から有償のものまで幅広い解析ツールによるデータを”分析”することは、当たり前になってきています。
特にオンライン上の施策は効果の測定を数値として素早く獲得できるのが大きなメリットです。
一方で、解析ツールは数値を集計する機能は備えていますが、”得られた指標の評価”や”データから気づきを得て次の改善策に繋げる”といった数値に意味を持たせるのは人(利用者)です。
弊社では、「プロジェクトゴール設定」「戦略立案」「各種施策のKPI設計」「施策の実施・分析・改善」まで
PDCA(Plan-Do-Check-Action)サイクルを正しく継続的に実行することにより、施策(数値)を正しく評価し、知見を蓄積して、クライアント様のデジタルマーケティングパートナーとしてオンラインとオフラインの双方の施策でプロジェクト成功の確率を上げております。

効果測定

CHECK

効果測定

効果測定のデータ・分析を検証し、戦略的に次の効果的な販促の改善提案をいたします。

効果の分析を元に、問題点はなかったか? 更に効果を上げるためにはどうすれば良いのか? などの疑問点を払拭し、次回の改善案をご提案します。1回目よりも2回目、2回目よりも3回目の実施結果が良くなるように、改善に改善を重ね、よりよい販促実施を目指します。

効果測定